chanyoGUITAR


今回はvulfpeck。前に紹介したCory Wongがサポートもしてる。
だいぶファンになってしまったなあと思うよ。


こういう歌モノが間違いないところ、けどインスト曲の方が多いところ、、、
常にクリエイティブで、ファンは置いてかれてしまう。それについて行きたい。
弾かない美味さってあると思うけど、それが欲しい時に来る。いいとこたくさんだとおもわれ。

あと、
たまに日本語ツイートがあるし、(中の人が日本人?)(メンバーの彼女が日本人とか⇦テキトーに言ってる)
日本語版の動画もあったりする🤔


活動的にも面白くて、Sound Visualizationもすごいと思う。音もハイセンス。

これのクラシックバージョン



専属のプログラマーみたいな人もいて、フォントなんかも作ってるすごい人がRob Stenson(https://robstenson.com/)
バンジョーも上手い、博学多才!🪕


彼の力もありの今のVulfだと思う。

あんまり言いたくないけど、彼らにはかなり感化された部分があり、自分の動画とか音楽とか影響されまくりなわけですよ、大好物です。

次回はFearless Flyersかな。
以上!!


前回のSun Raiに続き、
今回はJoey Dosikのご紹介。
完全にVulfpeckのおかげで知ったわけだけど笑


これ8年前だって🤭
このLofiな感じが大好物なわけ!

綺麗にまとまってるよりも
ゴリゴリにコンプきまして、ガチガチにノイズ出てた方が好き。

この辺がSun Raiと違うなあと思うところ(全然違うんだけど)

Saxもできる人で、このアウトロのシャウトな感じたまらんよな(奏法とか全然わからん)


キー変わるやつの方が好き🤣(変わらない普通バージョンもある→ https://youtu.be/XftabV9S2z0

こういうところ、Vulfpeckの面白いよな、思う。
次回はVulfか?




Sun Rai「Go Nuts (Japanese Version)」

風呂入ってる時とか、皿洗ってるときに聞いてるかな笑

表現悪いかもしれないけどこのアルバムの音はなんか今風のチャラい感じ?笑
けど音、旋律は綺麗で聞いてて気持ちい。

出会いはyoutubeのレコメンド。

次回にでも紹介するけど、Joey Dosikの感じ好きなんだよね〜
って思っていての出会いだから熱かった。

このアルバムのいいところはいろいろあるけど、音抜けはいいってとこ。
イヤフォンによってはキンキンでしんどいけど、
そこで気分下がらんのは大事だなと思ったなぁ。
音数も気持ち少ない感じがする。


来日したら行ってみたいなライブ。
それでは。

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